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柿沼たか志プロフィール

柿沼貴志 昭和50年(1975年)11月11日生まれ 37歳

埼玉県行田市桜町出身、現在は栄町在住

無所属(ど真ん中保守派)

 

おいもと幼稚園、桜ヶ丘小学校、長野中、羽生第一高校卒

小学、中学と野球部に所属、高校時代に強い部活に憧れて、空手部へ

空手部主将として、県の強化選手に選ばれ、団体組手で2年連続関東大会に出場

卒業後、(株)安藤大理石(建築石材業の老舗)で9年修行し、平成15年から地元に戻り、家業を継ぎ、現在ムサシ石材(有)で建築石材業を営む(ビルやマンションの壁や床などの大理石貼り)建築業界不況の中、社員一丸となり、9年連続黒字決算。現在継続中

平成20年に、志を共にした仲間と、鹿児島の知覧特攻平和館に行き、先人の思いや生き様を見て、感じてこのままではいけないと、政治や歴史の講義に多数出席。その後、靖国参拝や、沖縄へ遺骨収集に行く。ますます、不甲斐無さを感じ、林英臣政経塾の門を叩く。塾生として入り、政治の勉強中。現在は塾士となり、塾活動の中で林塾長の秘書役を仰せつかり日々精進中。

空手道も現役で続けており、市内で現在、精神修行と子供の育成に励む。

武道教育を市内外に広めていくべく「武道教育ひとつくり研修会」を設立。徳育教育に力を入れる。